蔵王町の文化・伝統 (ざおうまちのぶんか・でんとう)

蔵王町の文化財 ざおうまちのぶんかざい

<我妻家住宅 あがつまけじゅうたく
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我妻家住宅は、宝暦3年(1753年)、江戸時代の中ごろに建てられました。現代に残された貴重なかやぶき住宅として、昭和46年に国の重要文化財に指定されています。
あがつまけじゅうたくは、ほうれき3ねん(1753ねん)、えどじだいのなかごろにたてられました。げんだいにのこされたきちょうなかやぶきじゅうたくとして、しょうわ46ねんにくにのじゅうようぶんかざいにしていされています。


<丈六阿弥陀如来坐像 じょうろくあみだにょらいざぞう
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蔵王町平沢地区にあるお寺にまつられています。高さ2メートル80センチの大きな仏像で、おっとりとしたおだやかな表情を見せています。昭和49年に宮城県指定有形文化財に指定されました。
ざおうまちひらさわちくにあるおてらにまつられています。たかさ2めーとる80せんちのおおきなぶつぞうで、おっとりとしたおだやかなひょうじょうをみせています。しょうわ49ねんにみやぎけnしていゆうけいぶんかざいにしていされました。