蔵王はるかの蘋果餅(りんごもち)

蔵王はるかりんご餅

糖度15度以上のりんご「蔵王はるか
蔵王町の新ブランドりんごとして、まだまだ生産量が少ない希少なりんごです。

この「蔵王はるか」を使ったメニューとして、昨年の夏に遠刈田温泉街に新しくオープンした
台灣喫茶「慢瑤茶」で『蘋果餅(りんごもち)』が食べられます。

「りんご」を「蘋果」という中国語表記を使っているように、
日本のお餅のようなものではなく、台湾風のお惣菜パンになっています。
中身は「蔵王はるか」のりんごと鶏肉が入っているので、
やはりスイーツではなく、甘めのお惣菜というような感じです。

料金は@150円という、とてもお手頃価格!
テイクアウトもできます。

なお、蔵王はるかの『蘋果餅(りんごもち)』は
春頃までの期間限定メニューなので、ご注意を!

 

また、平成26年2月8日(土)14時30分と16時の2回、
ブラジルのカフェ・ミュージック「ショーロ」を聞きながら小龍包とりんご餅、台湾茶が
楽しめるライブがあります。

詳しくはこちらをご覧ください。
↓(画像をクリックすると拡大して表示されます)

小龍包のショーロ

 

基本情報

台灣喫茶「慢瑤茶」
TEL:0224-34-4218