蔵王のりんご茶屋 11月22日に開催します!

宮城県一の生産量を誇る梨の他にもりんご、桃、ブルーベリーなど
沢山のフルーツを楽しんでいただける蔵王町。
そんな蔵王町で栽培されているりんごの新品種が、

蔵王はるか
この「蔵王はるか」。

町内在住の横田清・岩手大学名誉教授(果樹園芸学がご専門。町内をはじめ、
東北一円でブルーベリーりんごなどの栽培指導を現在もされています)が
26年間の歳月をかけて育成した品種です。
育成した品種で、皮が黄色で糖度が高いのが特徴。

 

11月22日(日)9時より、直売会「りんご茶屋」が、
遠刈田温泉「神の湯」前広場で開催されます。

 

同じ品種でも農園ごとにちょっとずつ違いがあり、
試食しながらお買い物してみるのも楽しいですよ~。

なくなり次第終了となりますのでご注意ください。

その後も販売は各農園等で行っています。

産直市場でも販売いたします。
森の芽ぶき たまご舎
産直市場 みんな野
蔵王夢づくりの会直売所
こちらでも、販売いたします。

生産量は多くはない品種ですので、お早めにお買い求めください!

 

【基本情報】

蔵王はるか直売会 「りんご茶屋」

日時:平成27年11月22日(日)9時~14時[なくなり次第終了]
場所:遠刈田温泉 共同浴場「神の湯」前広場