4/1~販売開始:「みちのく真田弁当-幸村の思い-」(みちのく真田ゆかりの地観光振興協議会&蔵王山麓 真田の郷を磨く会)

表:みちのく真田弁当 幸村の思い -みちのくに受け継がれた真田幸村の血脈-

現在、毎週日曜に、NHK 大河ドラマ「真田丸」が大好評放映中されており、その主人公である「 真田信繁(幸村)」公。

江戸時代、「大坂 夏の陣」以後に、真田 信繁(幸村)公の次男「片倉(真田 大八) 守信」殿が「仙台藩主 伊達 家 伊達 政宗 」公とその家臣で『鬼小十郎』と呼ばれた2代目小十郎「白石城主 片倉 小十郎 家 片倉 小十郎 重長(初名:重綱)」に匿われて、宮城県蔵王町に領地を与えられて興した「仙台真田 氏」。

3月23日にJR仙台駅にて開催された「みやぎ県南・春の観光キャンペーン」に併せて、限定66個でプレ販売されまして、当日、メディアや新聞等でも取り上げられて、大好評をいただいております。

真田弁当 販売中

蔵王の幸村殿が真田弁当をPR

蔵王から、真田 幸村 殿も駆けつけて、「みちのく真田弁当」販売開始をPRいただきました。

そして、いよいよ、2016年 4月 1日から、JR仙台駅にある駅弁屋さん(一部)にて、「みちのく真田弁当 -幸村の思い-」が販売開始されます。

みちのく真田弁当 幸村の思い ーみちのくに受け継がれた真田幸村の血脈ー

 

幸村公が愛した子どもたちが移り住んだ、東北地方「みちのく真田の郷ゆかりの地(宮城県白石市、蔵王町、秋田県由利本荘市)」。

真田幸村公が生きた戦国時代の食文化や、幸村の子どもたちが好んで食したであろう
各地の郷土料理や味覚を駅弁に詰め合わせて、「みちのく真田」をテーマとした
「食」と「歴史」のコラボレーションを味わってみませんか?

みちのく真田弁当 ー幸村の思いー

お品書き:みちのく真田弁当 幸村の思い

お品書き

 

基本情報
みちのく真田弁当 -幸村の思い- みちのくに受け継がれた真田幸村の血脈
■販 売/ 2016年 4月 1日~ 販売開始
■販売所/ JR仙台駅 NRE 弁当売店, コンコース駅弁屋『祭』, 新幹線ホーム売店
■値 段/ 1,100円(税込)
■発売記念プレゼント/ 販売開始から先着1000名様に みちのく真田キャラクター クリアファイルをプレゼントします!
■製造販売/ ㈱日本レストランエンタプライズ 仙台支社 ・仙台調理センター
■企画協力/ みちのく真田ゆかりの地観光振興協議会、蔵王山麓真田の郷を磨く会
■お問合わせ/ ㈱日本レストランエンタプライズ 仙台調理センター TEL 022-257-2981(営業部:高橋)