一般社団法人 蔵王町観光物産協会について
協会の概要
名称
イッパンシャダンホウジン ザオウマチカンコウブッサンキョウカイ
一般社団法人 蔵王町観光物産協会
役員
代表理事 (会長 門 脇 次 男
理事 (副会長) 佐 藤 正彦
理事 (副会長) 大 沼 貴
...他、役員 13 名
所在地
〒 989 – 0916
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉 字新地西裏山 36 番地 135
蔵王町伝統産業会館 (みやぎ蔵王こけし館) 内
TEL 0224 – 34 – 4401 FAX 0224 – 34 – 4402
MAIL zaokanko@crocus.ocn.ne.jp
事業所
・法人事務局〔みやぎ蔵王こけし館内〕
・蔵王町伝統産業会館 (みやぎ蔵王こけし館)
・蔵王町観光案内所〔共同浴場「神の湯」前〕
事業目的
. 本法人は定款 第 3条 (目的) に基づき、目的達成のため、蔵王町の観光振興の推進業務、観光・物産に係るイベント運営業務、
観光客の誘致、観光宣伝、地場産品の紹介業務、観光・物産情報の収集と発信業務、指定管理施設の運営と維持管理業務、
若手こけし工人育成業務等の町内の観光振興及び物産振興の関連事業等、幅広い活動に取り組んでいる。
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〔参考〕「一般社団法人 蔵王町観光物産協会 定款」より一部抜粋 令和 2年 7月 1日現在
第 3 条 当法人は、蔵王町の魅力づくりを推進しつつ国内外からの観光客の誘致を図り、観光振興の推進と地域の物産品の販売促進に努め、
社員及び蔵王町民の経済的繁栄と地域産業の振興に資するため、次の事業を行う。
1 観光客の誘致、観光宣伝、地場産品の紹介
2 観光情報の収集及び発信業務
3 観光資源の保護、整備と開発
4 観光に関する調査研究と情報の交換
5 観光、物産に関わるイベントの実施
6 地場産品の開発と販路拡大
7 観光物産関係者の育成と資質の向上
8 指定管理施設の運営と維持管理
9 旅行業法に基づく旅行サービス手配業
10 酒類及び土産品類の販売
11 その他前各号に附帯関連する事業
- 沿 革 -
1982年 7月 蔵王町観光協会を設立。 〔事務局:蔵王町 商工観光課内〕
2006年 遠刈田温泉観光協会と合併し、 (新) 蔵王町観光協会を発足。〔事務局が町から独立。〕
2015年 7月 1日 蔵王町物産振興協会と統合し、蔵王町観光物産協会を設立。
2016年 4月 1日 任意団体から一般社団法人化。
2016年 4月 蔵王町から蔵王町伝統産業会館 (みやぎ蔵王こけし館) の指定管理者を受託。〔 2019 年 4月に更新。〕
. 施設の運営と並行し、蔵王町から 2016年 7月より「未来へつなぐ伝統産業後継者育成事業」を受託し、
遠刈田伝統こけしの普及若手の伝統こけし工人の育成、販路開拓を行い、現在は遠刈田伝統こけしを活かした
新商品開発事業などに幅広く着手し、郷土の伝統産業並びに伝統的工芸品の振興及び発展に取り組んでいる。
事業計画,事業報告 並びに 財務報告
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(準備中)
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■ 事業計画
令和 3 年度 事業計画
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■ 事業報告 並びに 財務報告
令和 2 年度 事業報告 並びに 財務報告
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蔵王町観光物産協会 会員一覧
会員募集のご案内
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(準備中)
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会員募集のご案内